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| (名称) 社団法人日本和裁士会
(事務所)
(目的)(定款第3条より)
(事業)
(会員数) |
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1953年(昭和28年)〜1960年(昭和35年) 会長 浜 市太郎 氏 1961年(昭和36年)〜1968年(昭和43年) 会長 松永 忠夫 氏 1969年(昭和44年)〜1974年(昭和49年) 会長 草川 良之助 氏 1975年(昭和50年)〜1977年(昭和52年) 会長 浜 市太郎 氏 1978年(昭和53年)〜1983年(昭和58年) 会長 平沢 振 氏 1984年(昭和59年) 会長 榊原 治夫 氏 1985年(昭和60年)〜1990年(平成 2年) 会長 岩本 健一 氏 1991年(平成 3年)〜1994年(平成 6年) 会長 山崎 利 氏 1995年(平成 7年)〜2000年(平成12年) 会長 牧野 俊一 氏 2001年(平成13年)〜2005年(平成17年)4月 会長 草川 重良 氏 2005年(平成17年)5月〜2009年(平成21年)4月 会長 濱 義和 氏 2009年(平成21年)5月〜現在 会長 渡辺 正則 氏 |
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1953年(昭和28年) 1954年(昭和29年) 1955年(昭和30年) 1957年(昭和32年) 1958年(昭和33年) 1959年(昭和34年) 1960年(昭和35年) 1961年(昭和36年) 1962年(昭和37年) 1963年(昭和38年) 1964年(昭和39年) 1965年(昭和40年) 1966年(昭和41年) 1967年(昭和42年) 1968年(昭和43年) 1969年(昭和44年) 1970年(昭和45年) 1971年(昭和46年) 1972年(昭和47年) 1973年(昭和48年) 1974年(昭和49年) 1975年(昭和50年) 1976年(昭和51年) 1977年(昭和52年) 1978年(昭和53年) 1979年(昭和54年) 1980年(昭和55年) 1981年(昭和56年) 1982年(昭和57年) 1983年(昭和58年) 1984年(昭和59年) 1985年(昭和60年) 1986年(昭和61年) 1987年(昭和62年) 1988年(昭和63年) 1989年(平成元年) 1990年(平成 2年) 1991年(平成 3年) 1992年(平成 4年) 1993年(平成 5年) 1994年(平成 6年) 1995年(平成 7年) 1996年(平成 8年) 1997年(平成 9年) 1998年(平成10年) 1999年(平成11年) 2000年(平成12年) 2001年(平成13年) 2002年(平成14年) 2003年(平成15年) 2004年(平成16年) 2005年(平成17年) 2006年(平成18年) 2008年(平成20年) 2010年(平成22年) |
9月26日 2月 9日 10月 5日 3月29日 11月15日 4月15日 9月16日 7月 1日 9月 1日 9月15日 5月24日 9月15日 4月 1日 9月14日 5月25日 7月 1日 9月16日 3月10日 9月 3日 8月10日 9月 3日 9月 3日 9月 6日 8月24日 8月29日 5月10日 9月21日 5月14日 8月18日 6月23日 10月 1日 6月15日 6月19日 6月21日 8月15日 7月 3日 5月19日 7月 4日 7月 7日 7月 4日 10月15日 5月 8日 5月25日 7月 5日 1月26日 4月15日 7月 5日 3月18日 9月10日 9月 1日 3月25日 8月 6日 10月25日 11月25日 5月24日 7月21日 1月12日 8月 2日 10月10日 7月29日 7月30日 1月25日 7月15日 7月19日 5月22日 8月 3日 8月 3日 8月 5日 1月27日 8月 4日 5月25日 7月20日 8月 2日 8月 4日 7月27日 8月 2日 7月28日 9月 7月22日 7月26日 7月24日 7月31日 5月26日 7月30日 8月 3日 8月3日 7月19日 7月 8日 7月14日 |
日本和裁和裁技術会創立総会を開催。(会長:浜 市太郎) 「社団法人」に通商産業省より認可(会長:浜 市太郎) 第1回全国和裁技術コンクールを開催 全国理事会を開催。教科書作成などを協議 和裁教科書第1巻を刊行 和裁教科書第2巻を発行 第2回全国和裁技術コンクールを開催 和裁教科書第3巻を刊行 技術士法改正に伴い、従来の「日本和裁技術士会」から 「社団法人日本和裁士会」に改称 第3回全国和裁技術コンクールを開催 本部事務所を、東京・港区新橋の浜市太郎会長宅から 中央区銀座東に移転 第4回全国和裁技術コンクールを開催 和裁教科書第2巻を刊行 第5回全国和裁技術コンクールを開催 第8回全国総会を開催。役員改選で会長に松永忠夫氏 (大阪)を選出 「和裁士会報」第1号を発行 第6回全国和裁技術コンクールを開催 和裁教科書第4巻が完成(完結編) 第7回全国和裁技術コンクールを開催 日本和裁士会創立10周年記念式典を開催 第8回全国和裁技術コンクールを開催 第9回全国和裁技術コンクールを開催 第10回全国和裁技術コンクールを開催 第11回全国和裁技術コンクールを開催 第12回全国和裁技術コンクールを開催 創立15周年記念式典を開催 第13回全国和裁技術コンクールを開催 第16回全国総会を開催。松永会長が退任し、草川良之助氏 が新会長に就任。本部事務所を東京に移転することを決定 第14回全国和裁技術コンクールを開催 第15回全国和裁技術コンクールを開催 国家試験に和裁職種の追加を決定 第16回全国和裁技術コンクールを開催 第17回全国和裁技術コンクールを開催 第18回全国和裁技術コンクールを開催 本部事務所が東京・赤坂に移転 第19回全国和裁技術コンクールを開催 第22回全国総会を開催。役員改選で浜市太郎顧問が会長に復帰 第20回全国和裁技術コンクールを開催 第21回全国和裁技術コンクールを開催 第22回全国和裁技術コンクールを開催 本部事務局が東京・銀座に移転 浜市太郎会長が辞任 第25回全国総会を開催。会長に平沢振副会長を選出 第23回全国和裁技術コンクールを開催 日本和裁士会創立25周年記念式典を開催 会報に代わる情報誌として『日本和裁士新聞』を発刊 第24回全国和裁技術コンクールを開催 和裁教科書上巻が完成 第25回全国和裁技術コンクールを開催 第26回全国和裁技術コンクールを開催 和裁教科書下巻が完成 第27回全国和裁技術コンクールを開催 『和裁ハンドブック』が完成 平沢振会長が常任理事会で辞意を表明、次期会長に榊原 治夫副会長を推薦 日本和裁士会創立30周年記念式典を開催 第28回全国和裁技術コンクールを開催 平沢振会長が辞意表明 第29回全国和裁技術コンクールを開催 日本和裁士会創立30周年記念事業『遠山庫太郎遺作集』を発刊 第30回全国和裁技術コンクールを開催 第31回全国和裁技術コンクールを開催 『和裁ハンドブック』を改定 第32回全国和裁技術コンクールを開催 第33回全国和裁技術コンクールを開催 日本和裁士会創立35周年記念式典を開催 第34回全国和裁技術コンクールを開催 第35回全国和裁技術コンクールを開催 第36回全国和裁技術コンクールを開催 本部事務所を東京・銀座から新宿区市谷薬王に移転 第37回全国和裁技術コンクールを開催 日本和裁士会創立40周年記念式典を開催 第38回全国和裁技術コンクールを開催 第39回全国和裁技術コンクールを開催 第40回全国和裁技術コンクールを開催 第41回全国和裁技術コンクールを開催 第42回全国和裁技術コンクールを開催 第43回全国和裁技術コンクールを開催 本部事務所を新宿薬王寺から銀座に移転 第44回全国和裁技術コンクールを開催 第45回全国和裁技術コンクールを開催 第46回全国和裁技術コンクールを開催 第47回全国和裁技術コンクールを開催 第48回全国和裁技術コンクールを開催 日本和裁士会創立50周年記念式典を開催 第49回全国和裁技術コンクールを開催 第50回全国和裁技術コンクールを開催 第51回全国和裁技術コンクールを開催 第53回全国和裁技術コンクールを開催 第55回全国和裁技術コンクールを開催 |